パソコン廃棄のよくある質問

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よくある質問

パソコン廃棄よくある質問

パソコン廃棄 質問一覧

見積について
概算見積とありますが、正確な見積は出せますか
廃棄する物量が多いので見に来ていただけますか
見積書は発行していただけますか
お申し込みについて
申し込む際に、何か手続きは必要ですか
依頼する場合は、何日前に知らせればいいですか
料金について
廃棄料金以外に他に掛かる費用を教えてください
深夜の作業、休日の作業の割り増し料金は?
支払について
支払は現金ですか
支払日の指定はありますか
回収について
どの地域まで回収できますか
時間の指定はできますか
パソコンなどの廃棄が当日増えても大丈夫ですか
処分について
どんなものを処理できるのですか
パソコン以外のものも処分できますか
どのような処分をされているのですか
データ消去について
御社の物理的破壊は絶対に安全ですか
数量が多い場合は、料金は安くなりますか
作業する際に音がでたり、汚れたりしませんか
時間的にはどの程度かかりますか
委託契約書について
契約書は必ず必要ですか
契約書の締結に稟議が必要で、時間がかかるのですが
契約書に新たな項目や条文を足し加えることは可能ですか
機密契約書等の締結が必要な場合は対応していますか

パソコン廃棄 質問と回答

見積について
Q.概算見積とありますが、正確な見積は出せますか。
A.正確な重量をご提示いただければ可能です。
弊社では廃棄処理料金は、重量で算出します。 最終的に処分場において重量を測り、その値を基に、1kg当たりの単価を掛けて計算しますので、正確な重量をご提示いただければその見積が一番正確なものとなります。見積の段階では、 多めに計算しますので、見積からオーバーすることは殆どありません。 予想以上の重量が廃棄物に入っていたり、見積以外のものが追加されている場合などは、この限りではありませんので、ご了承下さい。
Q.廃棄する物量が多いので見に来ていただけますか。
A.お伺いいたします。
物量が多い場合や、様々な条件等がある場合は、下見をしたほうが、間違いがありません。遠慮なくお申し付けください。
Q.見積書は発行していただけますか。
A.発行いたします。
御見積フォームやTEL・FAX等で御見積のご依頼をいただいたものは、すべてお見積をメール等でお送りしております。
お申し込みについて
Q.申し込む際は、どうすればよいのですか。
A.電話若しくはメールでお申し込みください
電話、若しくはメールでお申し込みくだされば、それで結構です。
その際には、廃棄物の回収先住所、会社名、ご担当者、電話番号等の必要な情報をご確認させていただきます。
また、委託契約書の締結が必要になりますので、作業当日お持ちするか、ご郵送させていただくことになります。
Q.依頼する場合は、何日前に知らせればいいですか
A.廃棄物回収予定日の前日まで大丈夫です。
通廃棄の物量が多い場合は、なるべくお早めにお知らせ下さい。
Q.廃棄料金以外に他に掛かる費用を教えてください。
A.特に条件がなければ、マニフェスト伝票代金¥190だけです。
重量物の階段卸、クレーン車使用などや、床や壁をを傷つけないために養生が必要な場合は、その必要な作業料金が加算されます。
Q.深夜の作業、休日の作業の割り増し料金は?
A.深夜の作業や休日作業は、割増料金となります。
状況によって割り増し率が違いますので、担当にご相談下さい。
支払について
Q.支払は現金ですか
A.数量が少ない場合は、現金でお願いしております。
物量が多い場合や、重量が判断できない場合などは、処理終了後、請求の発行をし、お振込み等でお支払いただきます。
Q.支払日の指定はありますか
A.請求書が届き次第、速やかにお支払いただくことが原則です。
経理上の都合等で、支払日の指定がある場合は、事前にご相談いただければ、お受けしております。
回収について
Q.どの地域まで回収できますか。
A.弊社が、収集運搬の許可を取得している範囲となります。詳しくは取得一覧をご覧下さい。
Q.時間の指定はできますか
A.時間指定もお受けしております。
但し、時間の指定がある場合、料金が変わりますので、事前にご相談下さい。
Q.パソコンなどの廃棄が当日増えても大丈夫ですか
A.お受けしております。
極端な増量ではない限り、通常は問題なく対応できます。 作業員にその旨をお知らせ下さい。
処分について
Q.どんなものを処理できるのですか
A.下記7種類となります
当社で処理可能な物は 廃プラスチック類、紙くず、木くず、繊維くず、金属くず、ガラス・コンクリート・陶磁器くず、がれき類の以上7種類です。
Q.パソコン以外のものも処分できますか。
A.オフィスないから発生する不用品は殆ど可能です。
弊社は一般廃棄物の収集運搬も取得していますので、マニュアル類や、一般書類類も含め、危険物や法令で定められた特別廃棄物以外は 、何でも処分できます。
Q.パソコンなどはどのような処分をされているのですか。
A.分解・分別・圧縮梱包となります。
パソコンなどは、その殆どがリサイクル可能な素材でできています。廃プラスティックなども今では、埋め立てることなく圧縮梱包して燃料として利用されます。
データ消去について
Q.御社の物理的破壊は絶対に安全ですか。
A.データを復元することは不可能です。
弊社の物理的破壊は、ディスク部分を穿孔するだけでなく、ピンポイントで加圧していきます。
そのことにより、ディスク自体が変形しデータを記録している部分が壊れてしまいます
Q.数量が多い場合は、料金は安くなりますか。
A.物量によりディスカウントします。
当然、数量が多くなればなるほど、料金はディスカウントしていきます。都度、ご相談下さい。
Q.作業する際に音がでたり、汚れたりしませんか。
A.ディスクを圧縮する時に音が出ます。
ディスクを壊す際に数秒ですが音がします。気になる場合は、部屋をお借りするか、廊下や倉庫・車庫などで作業いたします。
汚れは、メディアの消去などでは、破片がこぼれる場合がありますが、基本的には、終了後清掃いたします。
また、パソコン内のホコリ等がひどい場合がありますので、この場合は、清掃しやすい場所が良いかと思います 。
Q.時間的にはどの程度かかりますか。
A.データ消去そのものは数秒で完了です。
パソコンの構造にもよりますので、正確な時間を示すことはできませんが、 30台程度で全て終了まで、1時間〜2時間程度です。
パソコンからHDDが取り出してあれば、30台程度でしたら、30分以内で片づけまで終了いたします。
契約書について
Q.契約書は必ず必要ですか。
A.必ず必要です。
委託基準違反の罰則(委託契約書がない)が設けられており、必ず必要となります。
そもそも、この法律は産業廃棄物(企業内)かでる廃棄物は、自ら処理することを前提としてできており、それができない場合、許可を有する業者に委託することができることとなっています。その際には、書面にて契約を取り交わすことを義務付けています。
委託契約書について
Q.契約書の締結に稟議が必要で、時間がかかるのですが
A.稟議終了後に、ご郵送いただければ結構です。
Q.契約書に新たな項目や条文を足し加えることは可能ですか
A.内容によりますので、事前にご相談下さい。
Q.機密契約書等の締結が必要な場合は。
A.対応させていただいております。
内容の検討が必要ですので、事前にご相談下さい。